二十四節気 シリーズ

二十四節気ぴあり -夏ノ色-

二十四節気をイメージしたガラスが煌めく
全24色のぴありシリーズ

-夏ノ色-2021年6月上旬発売予定

オンラインストア限定先行予約
二十四節気ぴあり -夏ノ色-
※先行予約は終了しました※

■受注期間:
4月16日17:00~4月22日17:00

■受注数:各色上限50個

■お届け予定:5月中旬頃




二十四節気とは、1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けて名前をつけたもので、それぞれの時期の天候などを示した季節の指標となるものです。

そんな季節の移ろいをイメージして、一粒ずつ焼き上げたガラスを使った「二十四節気ぴあり」。
ガラスの中には金箔が煌めく、どこか和を感じる大人な華やかさのあるシリーズです。


二十四節気ぴありは、その名の通り合計で24色登場いたします。
-夏ノ色-として、今回は鮮やかな色合いの和の色6色が新登場。

ー二十四節気-夏ノ色-の解説ー

◆「立夏」(りっか)
「立夏」は、さわやかに続く晴天と新緑に彩られた、夏の始まりを感じさせる5月5日頃。この日から暦の上では夏となります。

◆「小満」(しょうまん)
「小満」は、太陽の光を浴びてあらゆる生命が成長して活気が溢れてくる5月21日頃。

◆「芒種」(ぼうしゅ)
「芒種」は、稲や麦などの穂の出る穀物(芒とはイネ科の植物の先端にあるトゲのような部分のこと)の種をまく時期である6月5日頃。

◆「夏至」(げし)
「夏至」は、太陽が最も高く昇り、一年で最も昼が長く夜が短くなる6月21日頃。梅雨の時期でもあります。

◆「小暑」(しょうしょ)
「小暑」は、いよいよ本格的な暑さが始まる7月7日頃。梅雨明けが近いですが、集中豪雨が発生しやすい時期でもあります。

◆「大暑」(たいしょ)
「大暑」は、梅雨が明けて夏の暑さが本格的になる7月22日頃。「小暑」と合わせて、一年で最も暑い時期として「暑中」と呼びます。


程よい大きさの一粒ガラスのぴありは、シーンを問わず使いやすくおすすめです。
また、職人がヴェネチアンガラスに手作業で金箔を施して焼き上げたガラスは、ひとつとして同じものの無い大人な煌めきを放ちます。






二十四節気ぴあり-夏ノ色-限定チェーンとして、「甘雨の光」と「泡恋」の二種類が登場。
趣の異なる二種類の限定チェーンが、耳元に華やかさをプラスしてくれます。



*着用&ガラス動画*




■限定チェーン「甘雨の光」「泡恋」は、二十四節気ぴあり-夏ノ色-をご注文時に一緒にカートに入れてご注文ください。
限定チェーン単体のご注文や、二十四節気ぴあり-夏ノ色-本体のご注文個数を上回る数(本体1点に対して限定チェーン2点など)をご注文された場合は、チェーンのご注文 をキャンセルとさせて頂きます。※キャンセルの際、ご返金にかかる手数料等はお客様ご負担となります。
■ガラスは、色や金箔の模様に個体差がございます。また、角度によって色や模様の見え方が異なります。それぞれの個性としてお楽しみください。
■他の商品を同時にご注文いただいた場合、あわせて5月中旬頃のお届けとなります。
■上限個数に達し次第販売終了となります。予めご了承ください。
■銀行振込につきまして、ご入金期限(ご注文日から1週間)までにご入金のないご注文はキャンセルとさせていただきます。入金期限の延長をご希望の場合は、事前にご連絡く ださいませ。



※上記「注意事項」をご確認のうえ、ご注文くださいますようお願いいたします。





5,000円位上で送料無料!  返品交換可能  メールマガジンご登録