二十四節気 シリーズ

二十四節気ぴあり

二十四節気をイメージしたガラスが煌めく
全24色のぴありシリーズ

-冬ノ色-2021年12月13日発売予定

オンラインストア限定先行予約
二十四節気ぴあり -冬ノ色-

■受注期間:
10月22日17:00~10月27日17:00
■受注数:各色上限50個
■発送予定:11月下旬頃


※「二十四節気ぴあり-冬ノ色-」の予約販売期間中は、二十四節気ぴあり「春ノ色」「夏ノ色」「秋ノ色」のオンラインストアでの販売を停止いたします。




二十四節気とは、1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けて名前をつけたもので、それぞれの時期の天候などを示した季節の指標となるものです。

そんな季節の移ろいをイメージして、一粒ずつ焼き上げたガラスを使った「二十四節気ぴあり」。
ガラスの中には金箔が煌めく、どこか和を感じる大人な華やかさのあるシリーズです。


二十四節気ぴありは、その名の通り合計で24色登場いたします。
-冬ノ色-として、今回は深みのある色合いの和の色6色が新登場。

ー二十四節気-冬ノ色-の解説ー

◆「立冬」(りっとう)
「立冬」は、木枯らしが吹き、冬の気配を感じさせる11月7日頃。この日から暦の上では冬となります。

◆「小雪」(しょうせつ)
「小雪」は、木々からは葉が落ち、山間部などでは少し雪が降り始める11月22日頃。

◆「大雪」(たいせつ)
「大雪」は、山間部や寒い地域などで雪が降り、いよいよ本格的な冬の訪れを感じる12月7日頃。

◆「冬至」(とうじ)
「冬至」は、一年で最も昼が短く夜が長くなる12月22日頃。無病息災を願い、カボチャなどを食べたりゆず湯に浸かったりします。

◆「小寒」(しょうかん)
「小寒」は、「寒の入り」とも言い、寒さが厳しさを増してくる1月5日頃。

◆「大寒」(だいかん)
「大寒」は、二十四節気の締め括り、一年のうちで寒さが最も厳しいとされる1月20日頃。


程よい大きさの一粒ガラスのぴありは、シーンを問わず使いやすくおすすめです。
また、職人がヴェネチアンガラスに手作業で金箔を施して焼き上げたガラスは、ひとつとして同じものの無い大人な煌めきを放ちます。






二十四節気ぴあり-冬ノ色-限定チェーンとして、「光る風」が登場。
日の光に照らされてキラキラ舞う雪を表現したチェーンが、耳元に華やかさをプラスしてくれます。





■限定チェーン「光る風」は、二十四節気ぴあり-冬ノ色-をご注文時に一緒にカートに入れてご注文ください。
限定チェーン単体のご注文や、二十四節気ぴあり-冬ノ色-本体のご注文個数を上回る数(本体1点に対して限定チェーン2点など)を ご注文された場合は、チェーンのご注文をキャンセルとさせて頂きます。※キャンセルの際、ご返金にかかる手数料等はお客様ご負担となります。
■ガラスは、色や金箔の模様に個体差がございます。また、角度によって色や模様の見え方が異なります。作品の個性としてお楽しみください。
■他の商品を同時にご注文いただいた場合、あわせて11月下旬頃の発送となります。
■上限個数に達し次第販売終了となります。予めご了承ください。
■銀行振込につきまして、ご入金期限(ご注文日から1週間)までにご入金のないご注文はキャンセルとさせていただきます。 入金期限の延長をご希望の場合は、期限日までにご連絡くださいませ。



※上記「注意事項」をご確認のうえ、ご注文くださいますようお願いいたします。





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